テレフォンセックスにおける言葉責めは愛がある言葉で
テレフォンセックスのテクニックの一つとして言葉責めというテクニックがあります。電話を使ってアクセスするわけですので、言葉を使った応酬が中心になりますが、通常使っている言葉とは違って、飴とムチを巧みに利用したSMのテクニックの一つです。
飴とムチなので、優しさと同時に羞恥心を煽ることが大切です。羞恥心を煽るとはいっても、悪口や誹謗中傷ではいけなくて、愛のある攻め方をする必要が出てきます。

羞恥心を煽ってみる
言葉責めをやる時に大切になるのはうまい具合に羞恥心を煽るということです。こういうことをやっているだけでもエッチな行為なのですが、電話の声だけでびちょびちょになるということについて、うまい具合に辱めを与えることが大事です。
いじめてあげるのであれば、遠慮をせずに徹底的にやり切ってください。羞恥心を煽るためのポイントというのは、相手が変態的な行為をしているということを認識させ、いけないと思っていることを指摘してあげましょう。
気持ちよくなっていることをうまい具合に攻めてあげましょう。
場面に応じて優しい言葉をかけることも大切
言葉責めを効果的に利用することによって従来とは違ったテレフォンセックスをやることができます。中には言葉責めに対してうまく対応ができなかったりする人もいますので、相手の反応を見ながらやっていくことが大切です。
攻める時は攻めるということが大切ですし、たまには優しい言葉をかけてあげることも必要になってきます。女性が思いっきり感じているのであれば、そういうことについてほめつつももっと大胆になる様に要求するということも可能です。
もっと感じるところが見たいななどのように煽ってみてもいいでしょう。飴とムチというわけではないですが、緩急をつけた対応によって女性がうっとりすることがあります。
やってほしいことを言わせる
女性側から要求されたことについてわざと冷たくあしらって、今エッチなことをやっていることについてわざと説明させたりすることもアリです。
相手にどういう風なエッチなことをしてほしいのかということを言いたくありません。しかし、そういうことを言わせることによって、羞恥心を煽ることにもつながってきます。
恥ずかしがることはやってはいけない
言葉責めをやる上で欠かせないことはS側の男性が恥ずかしがるということです。攻める側が恥ずかしがったり遠慮をしてしまうと、受ける側の女性はうまい具合に楽しむことができなくなります。
引用文=テレフォンセックスのピンクトーク http://pink-talk.com/
そのため、恥ずかしいとか遠慮する、相手に悪いなどという気持ちを持たないようにしましょう。徹底的にいじめてやるぞというような意識でそういうプレイに励むといいのではないでしょうか。
人格攻撃はやめておこう
いくらSMプレイの一種である言葉責めだからと言っても、相手の人格を否定してしまうのは本末転倒です。バカとか、あほ、変態などの罵倒については単なる悪口に過ぎませんので、使っていいのかどうかはお互いの関係性によります。
そのため、そういう言葉を使われて相手が感じてしまうというのであれば、別に使っても全然構いません。
愛のある関係性を築くようにしましょう

テレフォンセックスで言葉責めを行うというのであれば、愛のある関係性を気づくようにする必要があります。言葉責めをする時にはやってほしいことをわざと言わせたり、彼女の羞恥心を煽ってみたりすることがポイントになります。
場面に応じてムチだけでなく優しい言葉をかけることも大切です。
